揚げ物といえば何を想像しますか?

食卓に並ぶエビフライやアジフライ。

コロッケにトンカツなどもありますね。

どれもご飯に合うオカズで人気のメニューです。

そして人にもよりますが、おかずのその大半がソースに合います。

外食するときも、レストランで揚げ物の定食などが有名で、定番と言えばやはりトンカツ定食やミックスフライ定食、そして天ぷら定食の天ぷらもまた、揚げ物ですよね。

海外の揚げ物と言ったらフィッシュアンドチップスなどが有名です。

さて今回はそんな揚げ物料理で、多く作りすぎてしまった方に、どんな感じで保存が効果的なのかを説明したいと思います。

エビフライ アジフライ 揚げ物 保存 方法

揚げ物の保存

エビフライやトンカツなどを作る時、卵とパン粉などに付けて油で揚げる作業が必要になります。

後日、調理する場合なら先にこの卵からパン粉を付ける工程を済ませてから冷蔵、冷凍庫などに入れてしまいましょう。

そうすれば後日に調理するとき楽できるでしょう。

でもやはり卵とパン粉など、素材が傷みやすい物で心配な方は冷凍すればよいと思います。

もちろんパックやラップなどで包んで、空気が入らないようにしましょう。

冷凍したからと言っても、素材自体が傷みやすい物なのでできるだけ早めに食べることをお勧めします。

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揚げた後でも可能

先ほど、揚げる前の保存法について説明しましたので、今度は揚げた後について説明します。

卵からパン粉を付けた後に油で揚げる。

出来立てのエビフライ、あるいはコロッケなどはその日のうちに食べてもよいし、もしくは保存することも可能です。

保存方法は簡単で、ラップなどをしてタッパーなどに入れて密閉した後冷凍すれば良いです。

解凍した後、電子レンジでチンしても良いし、オーブンでまたカリッと仕上げても良いでしょう。

まとめ

いろんな揚げ物がある中で、あなたは何が好きですか?

もちろん脂っぽい物が嫌いな方もいます。

今回は揚げ物を保存するとしても、出来るだけ美味しさを保ったままで保存できるような説明をしましたが、いかがだったでしょう?

揚げ物に関して力になれば幸いです。

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